宮城県 鳴子温泉 源泉掛け流しの温泉宿

ぐるっとマップ

鳴子温泉郷見どころマップ

鳴子温泉郷見どころマップ

  • 01滝の湯(徒歩1分)
  • 02早稲田桟敷湯(徒歩3分)
  • 03上野々スキー場(車5分)
  • 04テニスコート10面(車5分)
  • 05鳴子狭(車5分)
  • 06日本こけし館(車5分)
  • 07尿前の関跡(車5分)
  • 08潟沼(かたぬま)(車8分)
  • 09鳴子ダム(車10分)
  • 10封人の家(車20分)
  • 11間欠泉(車25分)
  • 12地獄谷(車25分)

鳴子温泉郷詳細マップ

01滝の湯(徒歩1分)

総ヒバ造りの建物と、くり抜かれた丸太からトウトウと流れ込む白濁の湯は、まさに『温泉』のイメージ。“鳴子に来たら滝の湯”です!

ご宿泊のお客様にはホテルのフロントで無料入浴券プレゼント
営業/7:30〜21:30

02早稲田桟敷湯(徒歩3分)

昭和23年盛夏、早稲田大学の学生7人が鳴子でボーリング実習を行い掘り当て、学生たちにちなみ「早稲田湯」と名付けられた。その後平成3年に学生300名が改築の課題に取り組み、平成9年に早大、石山修研修所の設計によって改築に入り平成6年に完成した。

03上野々スキー場(車5分)

ファミリースキーヤー向けのゲレンデ
リフト情報には25度のカベもあり、中級者も十分楽しめます。

ご宿泊のお客様にはホテルのフロントで無料入浴券プレゼント
営業/7:30〜21:30

04テニスコート10面(車5分)

彩り美しい自然に囲まれた全天候型テニスコート。当ホテルにて手配いたしますので、お気軽にフロントまでご相談ください。

05鳴子狭(車5分)

鳴子温泉から中山平にかけて、荒雄川の支流大谷川が刻んだ鳴子峡は、両岸に奇岩、断崖が連続し、四季折々の渓谷美を楽しませてくれます。自然に囲まれた遊歩道で、おもいっきり自然と会話を楽しんでみませんか。

06日本こけし館(車5分)

東北の風土に根づき育ってきた郷土色豊かな民芸品「こけし」この伝統こけし約3500本も陳列してあるこけし館で微妙に違う顔を見比べるのも面白いです。

07尿前の関跡(車5分)

芭蕉が、ここ尿前の関を通り出羽の国へ越えようとしたがこの道は旅人がまれでなかなか通らなかったため、関守に怪しまれ、ようやく関を超えたらしい。”蚤風馬の尿する枕もと”の句碑が建つ。

08潟沼(かたぬま)(車8分)

神秘的なエメラルドグリーンの水をたたえる鳴子火山のカルデラ湖です。彩り美しい木々に囲まれ、自然のすばらしさを思う存分味わっていただけます。日本有数の強酸性湖です。

09鳴子ダム(車10分)

高さ94.5メートル、長さ215メートルのアーチ四季多目的ダムです。ダムの上に歩道橋があり、荒雄湖と木々の美しいコントラストが楽しめます。

10封人の家(車20分)

封人とは関守のことで、芭蕉が大山越えを登っていくうちに陽が暮れ、たまたま見かけた、この封人の家に泊めてもらい、その後3日間の暴風雨で逗留した。今でもその頃の雰囲気を感じることができます。

11間欠泉(車25分)

荒雄川の支流、吹上沢ぞいには数多くの間欠泉が散在しますが中でも弁天・雲竜のふたつは見事です。日本一と言われる弁天は、30分ごとに轟音とともに、20メートルもの熱湯を噴き上がります。

12地獄谷(車25分)

鬼首温泉吹上沢の弁天陽滝より、上流1.2キロの沢は、両岸と林間に沸々と湧き出する数多くの間欠泉がつづき、まさに地獄を思わせます。人追地獄、五月雨など小型の間欠泉をたどる川沿いの道は、自然の神秘を感じさせることができます。




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